シンボルアートなどなど
シンボルアートの展示、説明。他、ゲーム内容
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SAwikiを利用してみる
自分もwiki利用は初めてです。
今までは攻略などは見るだけで、編集はしたことがありませんでした。

いろいろとしらべているうちに使えている?ようにおもっているだけです。
たしかに独特の言語でかかれてますし、
SAの独特性もあったり、ペイントなどの画像処理ソフトを利用したりで
ややこしいことは確かです。
最初のほうだけで理解してしまえば、アップロードは簡単にできることだと思います。
難しい編集とかはわかりません。

PSO2 symbolart Wiki さんのところでいうと
最初は展覧室を利用するのが一番いいかもしれないですね。

まず、画像を用意します。
画像の処理の仕方はPSO2 simbolart Wikiさんの記事の画像保管庫下の
赤文字のアップロード手順を参照してください。


こんな感じのものです。


まずは展覧室の一番最初の部分、

左、真ん中あたり。ここでは一番最新の展覧室12を選びます。
手アイコンが示してるところです。



右枠内の、この添付というのが画像をはれるところです。
ここをクリックして次ページに飛びます。
ここは5の左枠の添付をさしてますが、実際は4の右枠に空白があると仮定してください。
ややこしくてすいません。後付で説明している感じになってます。



ここで画像のあるファイル、マイドキュメントのマイピクチャ内の貼りたい画像を貼ります。
参照がおわったら、次はアップロードを押します。





あとづけの説明なので、ここでは画像ははりだされたと仮定します。
上の通りいくと画像は張り出されます。
文字欄は本来は空欄のままです。それで、次は文字部分、ということになりますが、
文字を入力する場合は、[e]という部分をクリックします。



ややこしい文字を入力していますが、
普通に文字入力して、ジャンル、キャラクターなど入力して下にあるページの更新を押すと
文字が反映されます。とりあえずは完了です。

このリリーナ以降の文字の説明ですが、
[[表示される文字(などなど):URL]]
というのがURLを使う上でのルールみたいです。自分はこれしか
編集部分はわかってません。

URLですが、サイトのトップページではなく、この記事を紹介している
その日付のページをリンクさせました。

その下のテキストの整形のルールを表示するで
いっぱいでてきますが、そのリンクの書き方がのってますので、忘れた場合は見るのはありだと
思います。

ブログでもいいし、画像を一時、保存できる場所であれば
一時的に確保するだけでもいいと思います。

基本、ゲーム内ではソロでブログ外で何かを書くのが苦手ですので
こういう形でどうだろうというのを出させてもらいました。

ブログ内のもろもろは有用ならば、いろいろ使ってくださって結構です。
ただ、他の方はちがいますのでSAなり、ブログ画像なり、文章なりの利用は
このブログ内のもののみにしてください。

もしくは、問題ありと思われたら、
ブログコメント、拍手コメント、ゲーム内でお願いします。
わからないまま、見切り発車な部分も多々ありますので
いってもらえると幸いです。
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スクリーンショット仕様変更でのSA対応

今回、ちとまえに作ったのですが、
ガンダムWのリリーナです。
このカットは魅力的でした。

ダウンロード

今回、このSAのスクリーンショットをとろうとするとなぜか写らない。
いろいろためして写ったり、写らなかったりしたので何かな~と調べていると


<12/5のアップデートの公式さんからの抜粋>
スクリーンショット機能の追加

スクリーンショット撮影時の「インターフェイス表示あり/なし」について、従来のオプション設定以外に、撮影キーの押し分けで選べるように仕様を変更します。 また、「インターフェイス表示なし」の場合でもフキダシは残す設定も選択できるように機能を追加し、インターフェイス表示あり/なし/なし(フキダシあり)の3つを、[PrintScreen]/[Ctrl]+[PrintScreen]/[Ctrl]+[Shift]+[PrintScreen]のキー操作の押し分けで選択できるようになります。

パーツの丸い枠を消すのに[Ctrl]キーを押してスクリーンショット取ってたんですが、
これがわざわいしてとるスクショは全部、SA写らなくて苦心しました。
なので、


と枠外にパーツを作ってスクリーンショットボタンを押すと、
余計なパーツの枠が写らず、画像がとれます。
自分は通常、スクリーンショットで加工していたので少々あせりました。

スクリーンショットの利便性をはかるための操作変更だと思いますので
シンボルアートに直接影響のある行為だとは思わないのですが、
解釈まちがってるよ、という文章、今回も含めて、今までのもですが、
何かありましたら、コメント、ゲーム内、拍手内のコメントなどでご指摘おねがいします。

今回の変更は他ブログさんの記事から気づきました。
大変助かりました。ありがとうございます。


小技 


これどうやって作るのかなーというパーツがあって、
最近変形でわからない部分があって、なんとなくでやってたら発見。

点と点の間にマーカーを持っていって、矢印が横にむいたとき(たまに縦の場合もある)に、
左へ移動してやると、

台形に変形します。

通常適当に変形させると、わりと四角形の形を維持したまま、縦横と移動するのですが、
このやり方だとわりといろんな形に変形させることができます。

作品のほうは絶賛、スランプ中です。
あとわりと作るのが遅く、もしくは時間をおくとやる気がかってに回復しているときもあったりするので
ゲームと交互で、マイペースに作っています。
細かい部分、パーツにあてはめるときに、かなり重宝すると思います。

ブログやオンラインゲーム、シンボルアートなどのイラスト関連に触るのも久しぶりですので、
そのあたりの情報の整理、ブログのカスタマイズや今の書式の文法をちょっと覚えたい部分もありまして、
やや、実験的なブログになっています。
いろいろ適当感まるだしでもうしわけないですが、生暖かい目でみてやってください。


ティアをSA化してみた


今回、こちらを描いてみました。
ストーリーにでてくるティア嬢です。

ダウンロード

参考にしたのはマターボードをすすめていたときの

適当にパシャパシャとってたときの、この部分つかえないかなーと思って作ってみました。
なんか表情が変わっちゃってます。

ストーリーや、ミッション中でたまに会話になるボードをみたことなかったらチェックして
とりあえず、おもしろそうだったらパシャパシャ、スクショをとってます。

また新キャラやら面白いキャラ、かっこいいのがいたら撮って
SA作りの励みにしたいですねー。


リアル系SAに挑戦!

完成作品はこちらです。
リアル系はわりと人気ありますね。
あまり複雑になりにくい構図を選んでみました。
モノクロというのも色が楽でよかったかもしれません。

ダウンロード

ダウンロード数はとっぱらいました。
あまり数がババーンとずっとでているとプレッシャーですので。

あとはどうでもいい部分つくってみました。
グラデーションの構造みたいなものを図解してみました。

背景が一番広くてうまくぼやけてるかなと思いまして、使ってみました。

grade1.jpg
最初の段階。左に濃い灰色と右に薄い灰色。
左の121番から116番までで灰色のグラデーションを作っていきます。


grade2.jpg
121、120、119番で右の薄い灰色の丸いグラデーションを使いました。色、透明度はかえてません。


grade3.jpg
115,116で1段階目の薄い灰色の丸いグラデを使いました。透明度は上の図で、多分左に3だったと思います。
色は同じ色です。


grade4.jpg
118,117でさらに薄い灰色、透明度左に4にして配置。もうこのくらいの透明さだと
かなりうすくなってますね。

同じ色の透明度を変えてどんどん薄くしていきました。

リアル系はもっと複雑で上手な作品みてますが、
色がかさなりあったり、ちがう色がふいっとでてきたり、
わりと難しいですね。そこまで複雑なものはできませんが、見ていて楽しいです。

グラデーションでも透明度ではなく、色メニューの右の上下にいくバーでかえる
やり方とかいろいろありますね。

ブログを他でも検索してみてみると、結構作り方とかのってますね。
SA難しいってイメージがあって、こういう講座をつくってみたいな~
とおもってたのですが、数ヶ月以上出遅れてました。

つくってるSAはアニメ系にかたよってますね。
でつくした感があるかもしれませんが、もうちょっとやらせてもらおうかと思います。
あ、ブログです。




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